新たなる意識☆

御自らの見極めを
御自らなさる
神無月の善き日において
厚き思ひをあらわしたるにより
この明るい兆しを大切にすべし

見る人、見たい人、去る人、去りゆかざる人
ある時と、なき時とは 同じではないと
明らかになりにける

あることと ないことの違いは
いづれ明らかになり
去り行く人をたおやかに送らんとする
葬送の儀式をこれまで以上に
大切にすることを多くの神々と共に
意も新たに望むなり

(2009.9.22)

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夢の祭典☆

愛のもと 集まる魂たちの尊さに
導かれし幸魂(さきみたま)の幸いなるかな

荒ぶる魂の幸いなるは
奇魂(くしみたま) 荒魂(あらみたま)
分霊(わけみたま) 幸魂(さきみたま)
全てのもの達の合一にあり

総じてそれをアセンション・ファンダメンタルと呼び
時を待つ 時期を待つ その時を待つ

さて 祭りは最高潮に ファイナルファンタジー

時は満ち
嵐は去り
追い求めよ
夢の祭典とその実現

(2009.4.30) 

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武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)☆(2)

生座(あれませ)る祓戸の大神たち
やんごとなき八百万の神々たちと共に
又、他の諸々のものども従えて
さにありなんとす

別けても ほろ苦き思ひ出の数々と共にあらん
かるがゆえに この度の行幸あり
自ら導きと共に在りといふこと おぼろげに

いつの頃からか ある兆しと共に
はかなきこの世を憂えて
協力者(助力者)と共に 一族ちりぢりばらばらになり
来るとき待たんとす

ありや それがこの時
来る時来たりなば
咲き乱れたる花も散りぬ頃
我がちに終結せよと

ありていに申せば 我勝ちに勝たんとする者どもを戒め、
己と共に 他人も大切にする者たちの楽園と帰すること望み
その実現に向け行動に移す時おとずれ
そを告げたり

必ずや成功を収め 新しく清けき世の成さんとす

(2009.4.18)

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武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)☆

武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)
その名はすでに天空に轟いている

御自らのお力で
御自ら生座(あれませ)る大神たちを率いて
あらゆるお力をお振るいになられ
あらゆるもの達をお救いになられ
幾度とない地球の危機をお救いになられて
今、鎮座まします鹿島神宮より
大鉈(なた)のふつのみたまのつるぎを
御振りになられた

生座(あれませ)る祓戸の大神たちの
どの太刀よりお力は絶大

神鳴火(かんなび)の燃え立ち轟きの
おのがみて さらばえ清き
末社の夕映え

とぞ

ありがたく頂戴さすれば
そう遠くにはあることなき それぞれの幸え

(2008.5.30)

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昇天☆

楽しみだ
みんなの気持ちが一つになる
先はきっちり揃っている
ゆらゆらゆらと ゆれながら
ふわふわふわりと のぼってく

我らは 天女の一団でありんす
みずからを顧みる 有り体に・・・
さすれば 様々なことあり
常には 正しきことばかりならず
ただ今はすでに 禊祓いも済みにし
時参り 昇りたもうた由
謹んで お知らせに参りました
されば 天上(うえ)にて
他のもの参るを 手伝うこと
これ 我らの 次の使命なり
来たりて申さん
汝 我らと共に 購わん
御言葉と共に 在らん

(2008.4.15) 


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御国建設☆経過報告

神代の流れ 永久(とこしえ)に
最果ての地は 万物のありかを知らしめん

<出雲は泉雲>の言い伝え
申し受けんとするならば
激しくなる由 事伝ん

流れはすでに 荒々しくなり申さんと
聞き受けし故
更に詔の降りるを待たなんとおぼしく

「何故(なにゆえ)に 気ぜわしく 
早き桜を集めたもうたか
我ひとことを更に
苦しゅうなく よきに計らえ」

(2008.4.12) 

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レムリアの邂逅

愛さえも 超越して
この時の瞬間を 
エネルギーを結集して
万事満(みつる)ことの崇高さ
これ いつの世にもあることではなし
幸え賜え 
栄光の灯火 かくも輝かん
未来はすでに 御手の中にあらん
このよき日
皆々 忘れえじ
篤き思いに ふるえんが為
見るも尊し 神代の光

(2008.3,14)

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コスミックルネッサンス☆

今、新世紀に向けての新しい方向性が力強く、     

明確に示される必要性を感じます。

これまでとの違いを 

五感を超えた感性を研ぎすませて感じとって欲しい。

そして、あなたが感じとったものを、大切にしてください。

それは、きっと 身近な人への贈り物に変わるでしょう。 

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