香取神宮参拝☆

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新緑の香取神宮、とても素晴らしかったです。。

参道には、手作りのお団子を出してくれるお店が何軒かあり、
いろいろいただきました。
なんだかんだで、4時間くらいいたようです。

たくさん御神気をいただきました。。
ありがとうございました。。



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宇治上神社☆

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←春日神社               

   

世界遺産に登録されている宇治上神社に参拝して参りました。

敷地内には、武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)がおまつりされている春日神社がございました。

武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)は、奈良の春日大社、大阪の枚岡神社にも分祀されて、おまつりされているそうです。

こちらの宇治の春日神社も、とても強力でしたので、機会があれば、その他の二社にもお参りしてみたいと思いました。。



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大國魂神社☆

府中の大國魂神社(おおくにたまじんじゃ)に参拝してまいりました。
とんでもない巨木郡があり、とても惹かれるものがございました。

今回は、大鳥居の方から、ずんずん真っ直ぐに参道を参りまして、まずは右手にある東照宮さんからお参りです。
そして、お次は、お隣の住吉・大鷲神社を参拝しました。

東照宮さんは、お賽銭を要求されない方でした。
それなのに、たくさんのエナジーをいただきました。
与えるのみのお方のようで、有難く、お志に感謝です^^!

住吉・大鷲神社では、お賽銭は111円をということでした。
<111>ですか~と心に留めておいて、後ほど調べたところによりますと、こちらの神社は、ご信託を受けて創建されたのが111年ということで、腑に落ちました。
こちらでは、私としては珍しく、≪お願い≫を思いっ切りさせていただきました^^
よろしくお願いしま~す、という感じです。。

そして、拝殿左手の御神水を賜り、その奥の松尾神社を参拝しました。
御神水を賜ったので、少々御浄財を・・・やはり111でさせていただきました。

そして、本殿をぐるりと右回りしながら、それぞれの巨木さんに挨拶&お話しをして、たくさんのエナジーをいただきました。
いろいろうまくいって落ち着いたら、きっとまた、参りますね、とそっと約束を交わして、帰路に着きました。。

本当に、落ち着けるし、頼りになる気持ちのよい神社です。
ありがとうございました^^!


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鹿島神宮参拝☆

先日、待ちに待った、鹿島神宮参拝の運びとなりました。

どっしりとした力強い護りに、とても安心感がございました。

ここには、それなりの方しか出入りできない仕組みがございます。

敷地に堂々と据えられた歌碑は、先達の素晴らしい足跡を称えており、感動いたしました。

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皇大神宮(2)☆三種の神器

今回ご一緒した友人は、お二人。
鎌倉に行こうとしていたところを、藤沢駅で寸止め(?)して、合流しました。

始めにお参りをした伊勢ノ宮は、祠の屋根瓦の右肩がくずれてございません。
こういうところでは、カタチが大切です。
まずは、エネルギー的にしっかり補修させていただきお参りしました。

こちらでは、玉を、豊受稲荷では鏡を、豊受ノ宮では剣を、それぞれいただきました。
今回は、どれも、個性のある、特徴のあるもので、とても印象的でございました。

(2008.4.28)


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皇大神宮☆湯華(ゆばな)神楽

藤沢の皇大神宮に参拝に行きました。
ここは、烏の森神社という名前もあるそうです。

実は、以前より男性の神官の舞う神楽を探しておりました。
それが、こちらにあるというところに辿り着いたのです。
8月17日にだけ演じられるそうで、湯華神楽(藤沢市重要無形文化財)というのだそうです。

まずは、二ノ鳥居をくぐってすぐ左の厳島神社に挨拶。
でも、神様はお留守でした。^^;

三ノ鳥居をくぐり、
どういう順番にお参りさせていただくか、しばしアンテナをめぐらします。
伊勢ノ宮→石盾尾神社→稲荷神社→石ノ神社→豊受稲荷神社→山王社→恵比須ノ宮→豊受ノ宮→という順に参拝することにしました。

ですが、祓所から、境内を見回すと、目に付くのが、樹齢700年という<たぶの木>です。
スタスタと、御社ご神木のたぶの木に挨拶にいくと、サラサラサラととても気持ちのよい御神気をいただくことが出来ます。
そのうち、「先にお参りを済ましてから、またおいで」とおっしゃるのでそうさせていただくことにしました。



(2008.4.28)

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那須塩原(3)☆三種の神器

Dsc07543_2 ←竜化の滝





結局この旅で、友人は三種の神器を拝受されました。

最初にお参りしたのは、塩原八幡神宮
逆さ杉と呼ばれる大きな杉があるところです。

たくさんの竜神がいらっしゃいました。
ただ、少々弱ってらっしゃったので、是非、皆様、お足をお運びいただければ、御慶びになられると思います。

こちらでは、玉をいただきました。
こちらの玉は、私も拝受させていただきました。

剣は、竜化の滝にて拝受いたしました。
確か友人は、こちらでも、玉を拝受したと記憶しております。

そして、川で石をいただいて、水神様を御祀りさせていただくことになりました。

八幡さんでも竜化の滝でも、お水を飲ませていただきました。
ミネラルたっぷり、御神気たっぷりのまさに霊水でございました。

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那須塩原(2)☆シャーマニズム

今回の那須塩原行きは、もともと、あるお寺に立ち寄った際、炎の龍に「父親の故郷の川を遡れ」とメッセージを受けたことから始まっています。
この父親とは、今回の場合、友人の父親ということでした。

これは、かつて奄美のユタに教えていただいた、神棚に祀る水神様をとるやりかたのことだとピンと来ました。
以前より、私はユタではないけれど、このような神事をやることにはなるだろうと思っていました。
というのは、日本ではもともと壁一面の神棚をお祀りするのは当たり前だったのに、時代と共に、また、戦争などで意図的に倭魂(やまとだましい)を抜かれてしまった経緯があると思います。そして、それとともに本土のシャーマンの霊統は絶ち切れ、シャーマニズムは、薄れ、形骸化していったと言わざるをえません。
それで、私のようなものが、代役を頼まれることもしばしばであるというわけなんです。^^;

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那須塩原☆

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←神鏡を頂いた場所

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←御由緒書き



友人の水神様をいただく旅に同行いたしました。

那須塩原の竜化の滝を目指して参りましたが、途中、バスに乗車中に気になる場所がありました。
交番で尋ねてみると、11ある温泉神社の一つであるということでした。

祠の前に、2本の柱跡のような古木がありました。。
なぜか、私は友人にその2柱にお神酒をかけるように申しました。
そして、次の瞬間、思いがけず、神鏡をいただき、お授けの仲介をさせていただきました。
一瞬の出来事でした。^^!
素晴らしい瞬間でした。

神鏡をいただいた瞬間、ぱっと太陽が顔を出し、ぴかぴかに光り、輝きだしました。。
そして、その場所も友人もまた、まばゆいばかりに光り、輝きだしました。

その時、その場所にカメラを向け、撮影したのが、左上の写真です。
右は、その神社の御由緒書きです。

何とも不思議ですが、ここは、天孫降臨に関係する場所のような気がしました。

一日、御神氣をたっぷりいただいて、身体が御神氣の塊のようです^^!
ありがとうございました。

(2008.4.23)

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篠原八幡大神☆

篠原八幡大神は、新横浜の篠原口を出て、八幡山という山の山頂にあります。
篠原中学の方へ、住宅街の中を登ってゆきます。
途中、海のにおいがして、この山には、海風が吹いてきている事が解ります。
この辺りは、どの季節に来ても、お花がいっぱい咲き乱れていて、しかも、どの植物を見てもとても元気です。
今日は、運よく宮司さんに遭遇^^!

ゆっくりと本殿の中を味わわせていただきました。
八幡造りの本殿の天井は、船を思わせる湾曲したカタチと、木組みで出来ています。
素晴らしい造りのお社に、御神気がたくさん噴出しておりまして、本当に格別な神社であります。

そのあと、長福寺観音寺とめぐり、駅に戻りました。

このルートで歩くと、素晴らしい御神気をたっぷりいただけます。
また、この辺り一体の、水脈をひしひしと感じられ、足元から、霊気がひんやりと伝わってきて、本当に気持ちがよかったです。

(2008.4.22)

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元町、厳嶋神社☆

横浜の元町には、厳嶋神社という神社があります。
とてもありがたい素晴らしい神社です。

身近なお仲間の皆さんが、実はこちらにご縁が深かったということが
判明してまいりまして、最近なにかと、お世話になっております。
楽しみにしていた、桜がとうとう咲きました^^!
ただいま、満開です。
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こちらの桜は、よく見ると、幹から直接、たくさんのお花が咲きだしているのです。
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枝に任してばかりはおれない、との気合の現れでしょうか。
そのせいか、花の量も多く、全体の形が本当に艶やかです。
さすが、女神様が3人、常駐されているだけのことはございます。。


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蟻通明神☆

謡曲『蟻通』(ありどおし)は、鳥居の姿を気付かせるのがテーマである。
『雨夜の美人図』(鈴木春信の浮世絵)でも、「鳥居に気付いてくれ」という作者の願いが込められている。
『拷問図』(北斎の浮世絵)での葛飾北斎もまた「鳥居に気付いてくれ」との信号を、後の世の人に送ってきていると受け取れる。。
                 『北斎の隠し絵』荒井勉著より


北斎の話から、蟻通明神の話へと、繋がりました。

数年前のお話です。

とある神社の脇に、小さな(ほこら)があり、(それは、その神社の摂社だったのですが)その前で、「あ・り・と・おし・・・(中略)・・・あ・り・とおし」と、か細い声の主から、和歌とおぼしき、メッセージを受け止めたことがありました。
当時は、蟻通明神のことなど何も知らなかったので、調べてみて、その神社が、蟻通明神と呼ばれていることを知ったときは、驚きました。

そこは、先祖のルーツであったのに、そんなことは一度も耳にした記憶がなかったからです。。

謡曲『蟻通』は、和歌の徳を伝えた演目でもあるということです。

恥ずかしながら、そのような謡曲があるということも知りませんでした。

いつの日にか、鑑賞の機会をいただければ、ありがたいなと思います。。

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